プロフィール 

Author:ヤタ
プロフィール(080829ver.)


FC2ブログランキング


にほんブログ村 漫画ブログへ

全国から注目されているサイトが大集合!ゲーム・アニメ・趣味人気急上昇ランキング

管理者権限

来訪者数 

同盟バナー 

kudo.png

【さくらシュトラッセ】応援バナー[11eyes_V_7.png ALcot 『ENGAGE LINKS』 2008年夏予約開始!『ふりフリ』応援キャンペーン開催中! 【しゅぷれ〜むキャンディ】応援中!!
『AliveZ』を応援しています! Before Dawn Daybreak 〜深淵の歌姫〜 【さくらシュトラッセ】応援バナー ALcot 『ENGAGE LINKS』 2008年夏予約開始!

『このブログについて』
ここ静夜詩はヤタが管理している、よろずブログです。(以下取り扱ってるジャンル)
PCゲームのレビュー・攻略・savedate配布新作アニメの感想ライトノベルの感想、週刊漫画の感想
フリーソフトのSTEP MANIAのDWIの製作同盟・FCの運営気になった出来事について簡易感想
ただ、時期によって取りあげているジャンルがころころ変わります。
リンクはフリーで連絡は勿論いりません。相互リンクは随時募集してます、お気軽にお誘いください。
また、コメント・TBは大歓迎。ただしアダルト関連からのコメント・TBは即刻削除の方針です。

『同盟参加者随時募集中!!』
詳しくは各同盟・FCのバナーから、また新たにバナーを製作してくれる方も募集中。(片方だけでも良いです。)

ユーフォリア 同盟 bana 02lullibana.png
まだ不確定事項ですが、ルゥリィFCメンバー巻き込んで来年の中頃に向けて何かをする可能性あり。
年末までには、きちんとやるかやらないか決めますので、確定しましたら正式に発表いたします。

ホーム 全記事一覧 次ページ >>

 



▽続きを読む▽
2008/03/23 23:04|シゴフミ(放送終了)TB:0CM:3

 

シゴフミ『シゴフミ』感想+考察?
シゴフミ12−1
とうとう最終回だったわけですが、まぁ無難な終わり方かな、と思いました。
【最終的に文歌とフミカはどうなったのか】
フミカが消える条件は文歌がフミカの人格を否定した場合でしたが、結局文歌は撃ちフミカは消えた
フミカが撃たれるときにカナカが居ないのでコード0609などで逃げるのは無理
何より夏香が銃声を聞いているわけで、なにより零距離じゃはずせませんからね。
そんなわけで、一度フミカは消え、文歌とひとつになった。
(文歌は目の前の問題から逃げずに立ち向かおうと、決意)

その後文歌はキラメキを告訴したり、アイザワキレイと出会ったり、学校へと行ったりしたのだが
キラメキのことは告訴という形で間接的接触だけで終わらせようとして逃げ。(告訴という形意外でもキラメキとの問題をどうにかできたのではないか?面と向かい会えばよかったのに)
キレイのことは母親に言葉を投げかけるも相手に男がいると分かると意気消沈し、走り去って逃げ。
(自分の母親ならば自分を生んだことではなく、自分と暮らして、という願望を何故言わなかったか?)
学校のことは要や夏香がいるのに自分のことをとられてもそれを隠すようにして
要には学校が楽しいという虚言を吐いたりして逃げ。

(頼れる仲間に頼るというのも大切ではないのか?それなのに逃げた
何より夏香に対しては夏香が要に対して好感を抱いていると知ったら、完全に逃げてましたからね。
今まで文歌をかまっていたのは、要が文歌の中のフミカのことが目当てだったから、というような
考えも、自己完結してしまい、本人と面と向かって言わなかった、それは単なる逃げである)
最終的には自殺という方法で生きることから逃げようとした。
シゴフミ12−2
だが、その時現れたのはフミカ。
フミカは確かに一つなったが、元は一つだった存在が一度二つになっているのだから
人格が人格としての確固たる意思さえあれば、また二つになれる。
フミカは文歌が目の前の問題から逃げようと、昔と同じ過ちを繰り返そうとしたから、
人格としての意思を得て、再びこの世に顕現したと推測。

そして最終的には文歌もフミカも自身がやりたいこと、願望、欲望を曝け出して
(文歌とフミカで一番依存していたのは文歌ではなくフミカであって
それに気づかされたからこそ、あれだけフミカも本心を叫べたわけで・・・
何より「大嫌い」という言葉があれだけ力を持つとは思わなんだw
あの言葉があって、初めてフミカは自立できた。。ってことなんでしょうかね。)
ひとつのことに気づいた、文歌もフミカも一人の人格、それはこの世の中をどれだけ探しても
唯一無二の代物、自分は自分しかいない、それを知ったとき文歌がフミカと一つになることなんてできない。
相手が一人の人格ならばそれと自分と同化なんてできるだろうか。。?
今まで同化していたのは、あくまでフミカとは文歌のコピー、複製、レプリカ。という概念が
あったからだと思うので。

まぁ結局二人とも自分の人生を歩みだした。というわけですね。
文歌は文歌の、フミカはフミカの、二人が再び望めは同化はできるでしょう
ですが二人が自分自身を自分自身と思っているうちは…
相手にすがりよって生きてきた、だがこれからは自分が自立して生きていく
それが…大事なんじゃないのかな。

【感想】
というか、もう↑の考察っぽいのだけでいいじゃん(ぉぃ っていうような気持です。
結局この作品のコンセプトはなにを言いたかったのか…それは自分はまだ分かっていませんが
シゴフミというのは奇跡。本来ならばありえないこと、あくまでIFの事柄
そのIFのことを現実に起こすのがシゴフミ。 死者からの手紙、それは生者の手紙とは
まったくもってモノが異なる手紙のような感じがしました。

そして互いの人生を歩み始めた文歌とフミカ、彼女らがこれからどんな人生を送っていくのか
フミカは今までどおりの配達人ってことは当たり前なんでしょうが
文歌がどう変わっていくのか、今まで虐待の時にはフミカにすがりよって
今回は自殺という手段で、逃げに逃げを重ねていた文歌の人生。
その人生がどのように変わっていくのか、その物語を…知りたいです(無理
シゴフミ12−3
最後に、今期では自分の中で1番良かった作品だと思います。
1話の超衝撃的な展開から始まって、欝展開が続いたと思えば
一転して5話のような少しお気楽展開になったり、色々な味が楽しめた作品だと思います。
本筋は文歌とフミカのこと、およびシゴフミの意義なんでしょうが
それ以外のチアキのサイドストーリーなどもあったりと非常に楽しめました。

ただ欲を言えば「杖」のこととかが知りたいかな…とも思います。
結局あの杖の大産地とは何なのか?(もう大産地でいいじゃん
また福音局とは?ガンドルフィーとは?
メディアミックス作品なので、そこらへんの回収できてない部分はラノベの方で語られる予感。
次からはライトノベルのシゴフミでも読んでみましょうかねぇ。。1巻は読み終わってますが(ぇ
ではー

PS一行感想
・最後に互いの願望を言い合った二人ですが、こういうのはぶつかり合ったほうが早く解決するもんなんですかね
・キレイはきらきらしすぎだろw流石はキラメキの妻ですね。
・夏香がキャラ変わりすぎてびびった。。恋する女は危ないです。
・要の台詞「好きとか嫌いとかもうそんなんじゃないんだ」は彼の変わり方が分かる台詞ですね。
・フミカが文歌をボコボコにするときは、もうさすがとしか…というか自分で自分を殴ってるような感じじゃないのかな。
・フミカの台詞「僕を出してくれて、ありがとう」からは感泣シーン。。やられたorz
・OP前の「変わらなくちゃ」とED後の「変わってやるもんか」の対比がよかった。
・EDは今までのキャラが色々とでてきて好感触でした
シゴフミ12−4
2008/03/23 15:17|シゴフミ(放送終了)TB:28CM:0

 

シゴフミ『メザメ』感想
シゴフミ11−1
何だか物語が一気に進みましたね。。取り合えず最終的に文歌はフミカを撃ち、フミカを否定した
故に元の状態(二人で一人)に戻った、そいでフミカの今までの経験などを吸収しすべてを理解し
警察の事情聴取を受け、キラメキを告訴することを決意した。。?

でも今回でてきたリサーラがな、、トリックスターじゃないかな、と勘ぐっています。
チアキはフミカの過去の罪状からして福音局は死んだ=人格否定されて消えた、フミカを再び
配達人として起用することはないとおもった、だが現実的に今フミカを再び戻すためには
『死人を配達人として起用する死後文配達人しかない』
故にチアキはフミカを再び配達人として起用されるようにする。
んで、過去の罪状はキラメキに発砲したこと または、文歌に直接自身を撃たせたこと
(配達人は生者にある一定以上の接触・影響・干渉をさせるのがまずいかも。。)かなにかだが
いずれもあくまで緊急回避やしょうがないという、理由をつけさせる。
故にチアキは福音局の過去の事件を知っているリサーラに協力を仰いだ。。
まぁ現実的に言えば弁護士ってことですかね。
で、理由をつけさせてフミカ復活を狙っているんじゃないかな。。?
ただ、人格がひとつになったのを無理矢理引っぺがすことになるとしたら、、どうなるんやら

当初の予想の文歌がフミカを許し、共に生きていこうとかいう生ぬるい発想は却下されたので
こんくらいしか思いつかない。。。。で1話にでてきたガンドルフィー…
最後の最後に出てくる予感、福音局の配達人を選ぶ人・・なんじゃないかな?
シゴフミ11−2
本編としては最後の大詰め。。とうとう文歌が父のキラメキを告訴
そして最後にでてきたのはキレイかな?やはり娘が昏睡状態から快復したら、、報告はくるか。
キレイが今後どのような立ち位置にくるのかが気になりますが
それよりも娘に告訴されるキラメキのリアクションが気になりますねwww
ただ・・今回最後になんで文歌は嘘をついたんでしょうかね

で、要の恋の相手は・・過去回想ででてきた狗と対峙しているのは最初は文歌で
追い払ったのはフミカな予感。記憶がないのはフミカだったことならば記憶がないのはしょうがないですし
何より・・表情がフミカだったような。
まぁ、今後は要の恋の行方も期待・・ただ今回でフミカが消えたのは彼にとって
どれだけの衝撃になるのか。。が気になりますね。そしてもしフミカが復活したら・・
彼はフミカにどのような態度をとるのか、死者と生者・・それは絶対に相容れないはずだった存在
その相容れない存在の架け橋となり、奇跡を起こすのが配達人ですが・・
次回に期待w

PSシゴフミで大事なところは、やはり紅の夕空がきますね。。
シゴフミ11−3
2008/03/16 22:14|シゴフミ(放送終了)TB:3CM:0

 

シゴフミ『デアイ』感想
シゴフミ10
なんだか分けがわからなかったんですが、取り合えず時間軸はずれてない…のか。
で、今回でてきた新しい「ふみか」は…何なんだろうか、取り合えずシゴフミには
文歌とフミカと文伽がいるんですが、この新しい彼女はどんな立ちいちにつくんだろうか。。
そして何だか彼女は文歌と似ているような。。何か、キレイが生んだんでしょうかね?
キラメキは有り得んでしょうから、消去法でいくと母のアイザワキレイの可能性しかないのですが・・
謎が深まっているような。。

で、本編は…gdgd?
でも「命」を題材として取り上げているような感じは分かりましたがね。
結局おじさんは絵が得意で田舎ではある程度以上の腕があったんだけれども
東京に上京し(東京駅ですよね?あの赤レンガ。。)多くの人があつまる美術学校で
自身の腕が低いことを実感し、絵をかけるということで、ゲーム会社のグらフィッカーになるんだが
ガンの告知で嫌気が差して、退社したんでしょうか。。
で、最後に自分は何でそこまで『え』を書くことを仕事としたのは
ただ自分の絵が喜んでもらえればよかった、ということ。。かな。

まぁ、、うん ふみかがきになります。
2008/03/16 22:14|シゴフミ(放送終了)TB:1CM:0

 

シゴフミ『サイカイ』感想
シゴフミ9−1
チアキ回キターw
なんというフミカの粋な計らいw
そして何という杖天国www今回はマトマ&カナカがかなり前面にでていましたね。
まず、マトマの言葉ではなく文字で伝えたとか…マトマって案外そういうところはアバウトなんかな。
次に、マトマをかいしてカナカへの盗聴通信機能、チアキさん。。それプライバシーの侵害です。
そして、杖の水上スキー?カナカはある程度予測できましたが、まさかマトマが笑いながら滑るとは…
最後に、要自重wwこの前はマトマの「あっぁ〜」的な声を聞いたわけですが
今回はカナカとかw そして「か・い・か・ん」とか。。マトマも次は自分とか言い出すし、、マトマ。。お前って、、
うん、杖好きな人は見てください。

他は感動した部分が多かったですね、前半はあくまでギャグ回なんだが
後半でああくるとは・・まったく思いついてなかったのでやられた、涙がでたorz
一番ぐっときたのは、じいさんが最後まで独身を貫き通して、千章の名前を墓石に刻んでいたシーンとか。。
じぃさん・・・男だよ、あんた。
そして、それに答えるチアキ。。贈られるのはお墓、でもそれは誓いの指輪と同等の重みがありますよね
んで、50年越しのプロポーズは叶うのでした。。前半の死後文に対しての説明が
まさか後半でこんな形で訪れるとは思っていなかったので、そこでも一発やられたり(ぇ
シゴフミ9−2
もう、なんというかシナリオに負けましたね、うん今回は乾杯だ
まったく読めなかった展開、最後はキレイにしまって、しかもギャグでおなかいっぱい。。
いつもこうだったらいいのにね、シゴフミw
だが、シゴフミだから、ずっとこうはいかない。。さぁ次回10話で『デアイ』とかどんだけ回数よんでない
タイトルなんだよw残り4話で一体何ができるのか。。最終話はフィナーレと考えて
まともに使えるのはあと3話、一体どんな世界を見せてくれるのか、期待w

PS一行感想
・マタタビ買ってミネラルウォータ買って、それに旅行代とかいくらはいってたんだ、あの財布w
・女性の夜は長い。。それを垣間見た。というか、ああいう話が始まった瞬間は、やっぱりそーなのかーと思ってしまった(ぇ
・恋=デッドオアアライブ…どんな等式だよorz
・シゴフミって何だかんだで夕焼けを見つめるシーン多いですよね。。印象的です。
・フミカは文ちゃんが好きって。。元は同一人物だろうに。 まぁ彼女らしいですがね。
・前半はチアキのターン!後半はフミカのターン! って気がした
・DVD版は風呂場で湯気削除+修正が入ります?
・春乃凄いよ春乃wキラメキ先生も大変ですw
・チアキは50歳越え=お姉さんじゃないy(ちょ痛チアキさんな、なにをあっーくぁwせdrfrtぐhついj
シゴフミ9−3
2008/03/02 10:12|シゴフミ(放送終了)TB:24CM:0

 

シゴフミ『ハジマリ』感想
超欝路線でしたが、締めが良く最後は清清しいくらいでしたw
では、今回明らかになったこと。
シゴフミ8−1
◆文歌とフミカの関係
文歌が過去にキラメキによって自身の身体に下書きを書かれていて
その肉体的・精神的苦痛によって、自身を客観的に見てしまう人格がフミカ
主観的なのが文歌、つまり二重人格だったということですね。

過去にキラメキの手によって苦痛を与えられていたそうですが、ぶっちゃけあれって
肉体的苦痛(ガラス細工の先での切傷)
精神的苦痛(自身に非があるわけではないのに、唯一の存在に罵られることで)
性的苦痛(普通に考えたら裸身を曝してる時点で苦痛を感じるのでしょうが、問題は文歌が閉鎖的環境で
       羞恥などの感情があったか。。所謂性的暴力の中でカテゴライズするのであれば『洗脳』に
       該当するでしょうね、文歌にとって世界はキラメキしかいなかったわけで、その中で情緒とか
       人として当たり前の人格が育ったか…いわずもがな)
>Brainwash(洗脳…家族では当たり前のことであるという話や秘密にしなければならないという嘘の情報を与え、子供を洗脳する事)
(出典 wikipedia 近親相姦)

の全部で3つの苦痛を一気に与えられていたというわけで、何より
一番やばかったのがこういった事が行われた時期でしょうね、
>特に5歳以前の場合には親との同一化がさほど起こっておらず強い感情の統制能力と耐久力が備わっていないため、トラウマに対してうまく対処できないために、恐怖や怒りといった感情が一気に自我の調整能力を超えてしまう現象が起こることで知られている。
>幼児期に性的虐待が行なわれたケースでは、その体験が被害者にトラウマとなって残るため、被害者のその後の性格形成や人生に深刻な影響を及ぼすケースが少なくない。
(出典:wikipedia 性的虐待 児童性的虐待より)

上記の2つを見ただけで分かるように、文歌がこういったのが始まったのを絵的に判断したら
幼稚園または小学校低学年っていうのは言うまでもないでしょう。
シゴフミ8−2
故に彼女にとって彼女を救う為には、精神的乖離を起こし(フミカを発生させて)
自分で自分を励ますしかなかった。。彼女にとって世界とは自分の家
彼女にとって人間とはキラメキ、故に頼れるのは自分しか居なかった。

中学にあがってもキラメキの虐待は続いた、だが文歌はそれでも父親を信じ続けていた
だが、その虐待も文歌が成長して、彼女の母であるキレイに近づけば近づくほどエスカレートしていった
キラメキにとってのキレイとは自身を裏切った女でしかない、故に自身の分身である文歌が
キレイと被る時、虐待は虐待から暴力に変わっていってしまった。
そしてそんな文歌を見ていたフミカは、文歌の生命の危険性を感じてしまった
故にフミカはキラメキを撃ったのだが、文歌は自分が大好きなお父さんを撃ったと錯覚してしまい
その為自身の殻に閉じこもってしまった。。そして数年前から今まで昏睡状態を保っている。

っていうのが、結局の二人の関係。。結局のところこの回を見るまでは二重人格なんて
思いも付かなかったのですが、、、何であんな定番なことを連想できなかったんだろうかorz
あと、仕事場ですが…あれは違法な銃剣があるからなんでしょうね。
>この法律において、「銃砲」とは、拳銃、小銃、機関銃、砲、猟銃その他金属性弾丸を発射する機能を有する装薬銃砲及び空気銃(圧縮ガスを使用するものを含む。)をいう。
>この法律において、「刀剣類」とは、刃渡15cm以上の刀、剣、やり及びなぎなた並びにあいくち及び45度以上に自動的に開刃する装置を有する飛出しナイフ(刃渡り5.5cm以下の飛出しナイフで、開刃した刃体をさやと直線に固定させる装置を有せず、刃先が直線であってみねの先端部が丸みを帯び、かつ、みねの上における切先から直線で1cmの点と切先とを結ぶ線が刃先の線に対して60度以上の角度で交わるものを除く。)をいう。
(出典wikipedia 銃刀法違反より)

まぁ、これだけ見たら銃はきちんとした証明を持ったり、刀剣も別に許可を取ればいいじゃないと思うのですが
>精神障害又は発作による意識障害をもたらし、その他銃砲又は刀剣類の適正な取扱いに支障を及ぼすおそれがある病気として政令で定めるものにかかっている者
(出典wikipedia 銃刀法違反より)

娘を虐待している親が、精神障害がないといえるだろうか?
そう思うとあの銃剣類の全てが証明とかもないように思えますし、何より誰でも届く場所に置くことで
管理的問題も問われるでしょうし、やはり銃刀法違反っていうオチですね。

…前回の回の考察で危ない道具とかが〜と言ったのですが、ある意味あたったww
確かに銃剣類は危ないですよね。。(ぇ
シゴフミ8−3
◆感想
ぶっちゃけ、美川家の過去が明らかになったことで頭が一杯なので感想という感想はないのですが
ラストシーンでの、夕焼けのシーンがかなり印象的でした。夕焼けシーンは『タダイマ』でもありましたが
あの時のフミカの表情はどことなく淡白で冷たくて何らかの決意があった表情でしたが
今回のフミカの表情はどことなく明るくほんのり暖かい感じの表情でフミカが大分変わったな、、と思いました。

それと、今まではカナカとフミカは互いの深いところは知らなかったのでしょうが
今回のカナカが言った「これからは隠し事なしだよ、あたしたちはパートナーなんだから」という
発言で二人の仲も変わったな、、と思いました。

フミカにとって過去の棘であったキラメキのことでしょうが、確実に彼女はキラメキを殺して
自身は福音局に罰を受ける覚悟だったのでしょう、故に自身はいなくなるかもしれない
文歌に謝った言葉は、自身が勝手にいなくなることと、自身がキラメキを裁くことの二つに対しての
言葉だったんでしょうね。。まぁ、結局は全部フミカの思惑とは外れて解決しちゃったわけですがw

で、次回…なんだか『タダイマ』のときのようなサービス回のようにしかおもえない。。
多分前半はチアキとかフミカとかのサービス回で、後半は文歌とフミカが出会うのかな。。?
でも、次回予告の黒髪少女が文歌だとして、なんで昏睡状態から目覚めたのか・・・それが分かりませんがね(苦笑
まぁ、次回のチアキの活躍分に期待w今回の煙管シーンもそれはそれでよかったですがww

◆一行感想(↑の書くほどのことではないのでこっちに)
・要がキラメキにアッパーいれて、たこ殴りにしたときはGJ、後のカナカで扉を破るシーンもあったり、要君大活躍だなw
・チアキて実の年齢って・・・そうとうきてるんじゃないか。。(煙管
・中学校時代に文歌を見送るキラメキに思わずふいたwでも似合っているから、、くやしいなl
・カナカが自身を使って〜っといったときは思わず、カナカにとってのフミカがどんだけの存在かって思ったね
・フミカの喜怒哀楽が表現されまくったのでおなか一杯です。
シゴフミ8−4
2008/02/24 18:14|シゴフミ(放送終了)TB:27CM:2

 

どっかで考察記事としてでていそうなんですがね。。。まぁそれでも一応記事を書いてみました。
【どうしてキラメキ氏は仕事場を
見られそうになったら激しく拒絶したのか?】


まず、キラメキがこの『数年間本を出していない』という点に着目します。

次にフミカは発言内容より文歌の一部と認識して、4年前の文歌の時点で二人は一人だと仮定し、
文歌が4年前の時点でキラメキの『奥さんはいなくなっていた』
『娘たちもいなくなっていた(何を指すかが不明ですが)』
ようは、4年前の時点でキラメキと直接的つながりを持つのは文歌だけということになります。
そして文歌は4年前に父親を撃って、そのさい何かが起こって現在まで寝ている、
つまり、彼は『4年間親しい人は誰もいない』

次に第1話を思い出してください、例の廃墟ビルのベッドがある一室をフミカとカナカが訪れた時です
その時フミカは、全裸の少女の体すべてに文字が書かれている、さまを思い浮かべました
そしてカナカはもうちょっとここを見ようよ、といってもフミカは嫌な記憶を押し込めるかのように立ち去りました。
ここで『全裸の少女を文歌(フミカ)と仮定』します
(OPでのカットでもよく見ると『美しい世』『清純』『色』『永遠の死の前』とかキラメキがすきそうな言葉が書いてあったりもしたり)
snapshot20080221212237.jpgsnapshot20080221212331.jpg


次に今回のキラメキの行動を思い出してください、彼は春乃の腕の一部に文字を書いていましたが
普通の作家は身体に文章は書かないでしょう、そして彼の持っている執筆道具にはシャーペン、ボールペンはなく
全てがガラスペンのものであり、インクは全てつけてつかうタイプ。パソコンとかワープロとかは嫌っていました。
ここで何でガラス細工のものを使い、インクをつけて書くタイプなのか?そこを考えると
彼の執筆した文章を書く対象が『人間』だからだとします
snapshot20080221212044.jpg


以上より考えられるのは
『彼が数年間何も本を出していないのは、親しい人がいないからで
彼は過去に自身の家族の身体に執筆していた』
のではないだろうか?
※親しい人=キラメキからみて家族の者たち。

キラメキは過去に嫌がる家族達に無理矢理執筆に協力させていた
それはフミカの言う「変わらない、少しも自分以外の人間に心があるなんて考えたことないんだ」
まさしく示しているとは考えられないだろうか?、また
「だからいなくなるんだお母さんも、娘も、娘達も…」という発言から
こういった無理矢理協力させられたことを苦にして、キラメキの周りからは家族が消えていって
とうとう4年前最後の家族である美川文歌も彼の前から姿を消した。。
snapshot20080221211943.jpg

故に彼はこの4年間家族もいないので、一冊も本をだしていないのではないだろうか。
そして決め手でもあるキラメキは一発書きで執筆しているといっていたが、それは人の身体が書く対象では
やり直しがきかないからではないのだろうか?

そして、今回の疑問の中心「仕事場を〜」についてですが
無論嫌がる人間に無理矢理書いていたのだから、その仕事場には
ベッドがあったり(1話でフミカがフラッシュバックしたのはベッドがトリガーじゃないのか?)
そこにその人を繋ぎとめるための鎖や、対象を静かにするための道具があったりするから
キラメキは誰かにその場を見られるのをひどく嫌ったと自分は思います。

そして4年前に文歌もキラメキの餌食となった…そこでひどい精神的、肉体的苦痛を受けたからこそ
親殺しを実行したのではないだろうか?
何よりフミカの持っている死後文となっている拳銃だが、普通の少女が手に入るようなもんじゃないだろうし
あれは、元はキラメキが所持していたのではないだろうか?
・拳銃のカラーがキラメキが好みそう
・フミカを今回撃つ際に全くの迷いが無かった(普通の作家が拳銃を扱えるだろうか?)
snapshot20080221212011.jpgsnapshot20080221212022.jpg


っと、まぁ仮定に仮定を重ねているので推測にしかすぎないのですがね。

…つまり、
「美川キラメキの仕事場はベッドとか
危ない道具がいっぱいあるんですよ!!」
です。
2008/02/21 21:31|シゴフミ(放送終了)TB:4CM:2

 

シゴフミ「キラメキ」感想
シゴフミ7−1
今回判明したことは
◆美川キラメキは健在
◆美川文歌=フミカ説確定
◆死後文である拳銃は発砲可能

ってことくらいですかね。。にしてもキラメキが生きていたのはびびりました。
フミカが過去に撃ったということだったのですから、きっと死んでいると思ったんですが…
そうすると文歌が何故病室で起きないのかっていうのが余計に謎になってきます。
彼女は「タダイマ」で両方共に逝けた老夫婦をシアワセと表現していたので
文歌は過去に父親を殺害、その時自分をも殺害したと思っていたので。。
まぁ、推測でいえば起きない理由は親を売ったという心的衝撃と彼女の元の病弱っていうのが
トリガーになった可能性もあるのでしょうが。。。なんともいえないな。

そのほか
◆撃たれた配達人はどうなるのか?
今回キラメキがフミカを撃ちましたが、そもそも死後文配達人は死者またはそれに準ずる存在から
引き抜かれるというのが現状分かっていることなんでしょうが、セオリー的にいけば
死者は殺せないでしょうね。ただチアキは「タダイマ」の回で取り壊される荘に進入するさいに
マトマから静止を受けたということからすると、配達人も死ではなくても、体機能破壊はされるんですかね
まぁ、そうするとなるとフミカは今回大分近距離から撃たれてましたし
何より撃たれる前にカナカがコード認証を呼びかけたことからすると…負傷は確実でしょうね。
子に撃たれた親は、時を経て、子を撃つ…か

◆キラメキを撃った理由
今回ので見えてきたことなんですが、彼が書く書物は「死」を美化している感じがします
冒頭で少女が彼の本に感銘を受けて死んだように、きっと過去にも彼の書物がきっかけで
死んでしまった人間がいると推測、それをフミカが知って親に失望し
何より彼が人として異端であるとも理解していたが故に、フミカはキラメキを撃ったのでしょうかね。
何より彼女の言葉「思い知らせたかっただけ」という言葉からすると
何処かでキラメキに一矢報いたいという想いは伝わってきますし。

シゴフミ7−2
◆序盤の杖の産地(笑
序盤チアキがマトマをどっかにブッ刺してましたが…あれはなんでしょうかね。推測では
死後文配達人は死者から選ばれる、ならばその相棒も死者ではないのか?故に
配達人の相棒は死んだ人間以外から選ばれるんじゃないかな、、と。
例えば人でない存在が死んで、人になりたいと強く思えば杖になる。
そして配達人と共になんらかの関門をクリアすると杖が人間として転生する・・・とか。
人類からすると他の動物は多いですからね、だからこそあんな量の杖があるんじゃないのかな、と思う。
ただ、そこでマトマがまるで温泉につかった人間みたいな声を出していましたが
あれは一体何なのだろうか…まさか杖は充電製なのk(蹴

感想
で、全体的にはフミカとキラメキの過去が徐々に明かされていくのかな、と思います。
フミカと文歌。文歌とキラメキ。この間の関係がどんなものなのか・・・
また過去にあった発砲事件の真実も知りたいですからね。。
ていうか、実は文歌がキラメキを撃ったら外れてキラメキが激昂し
キラメキが文歌を撃ったら現在のようになってしまった。。
だが、キラメキは正当防衛ということで無罪でのんきに執筆活動中。。。とかだったら笑えますがw
まぁ、今後はよりいっそう眼が離せなくなってきますね。次回に期待。
そして予測では葛西姉妹には死亡フラグが立った気がします(ぇ

PS過去に葛西妹がでてきた回で、苗字を完全に間違えて書いている気がします・・・・・・・
野島は要の苗字で、葛西は美夏の苗字なのに交換して書いちゃった気がwwww(ぅぉぉぃw
シゴフミ7−3
2008/02/18 00:41|シゴフミ(放送終了)TB:26CM:2

 

シゴフミ『サケビ』感想
虐め…それは相手に対して肉体的または精神的に苦痛を与えたことをいう。
虐められない為には絶対的な壁・溝を作って孤立するしかない。
だが絶対的な壁・溝を作ってしまったら孤立できるが、それははぶられるということと同義である
朝誰かにおはようの挨拶をされることもなく
お昼休みに誰かと遊ぶことも無く
放課後に誰かに勉強を教えてもらうことも無く
部活動・サークルでも誰かと時間を共にすることも無く
ただただ過ぎ行く時間を受動的に収集する、それが虐められない為の方法。

また虐められてしまったら、それを止めることは非常に難しい
相手は虐めることによるストレスの発散という蜜を吸ってしまうからだ
だが虐める側が恐れることもある、それは虐めた側の反発。
虐める人というのは、相手が怖いから虐める場合もある
相手が怖いならば相手を潰せば良い、故に虐める。
その場合は怖い相手からの報復なんてくれば、虐めも多少は変わる。
ただ、相手が怖いからではなく単なるストレス発散用玩具として扱われた時は
生半可な報復では意味がない、余計に助長させてしまう。
このクラスに居られない、と感じたのであれば決意を固めて
相手に報復するのも又一興。いじめが発覚するのを待てば全ては後の祭り
ならば相手に圧倒的に報復し、転校せざるを得ない状況をひねくりだす方が
何かしらのレッテルは貼られるにしても、前者よりはましだろう。

近年虐めによる自殺。そのような馬鹿げた所業ともいえる行為をする生徒が増えている。。
そんなタイムリーで重い内容を扱ったのが「サケビ」
前置きは自分的に解釈している虐めについて。。
あくまで推定論に過ぎないのですがね。  
まぁ、そんなこんなで感想ですが、果てしなく重い。。。
というか、前回の「タダイマ」で視聴者を明るくさせて今回で一気に重いの持ってくるんじゃないかな、と
思ったらまさしくきましたねぇ。。。死んじゃった。

菊川が序盤は虐めの標的にされ続けて助けを求め、森下がそれに応えようとしたら
実は裏切りだった。。それが彼を自殺に追い込んだトリガーだったのは確実でしょう。
いくら精神的肉体的苦痛でも本来生存本能とは真逆の自殺なんてしようはと思いませんが
痛みは人を殺せません。絶望は人を殺せます。

で、結局菊川は死んでしまって、森下が次の標的にされてしまった。
傍観しているだけでは分からない虐められる本質を理解していく森下
だが、彼は菊川とは違った。
フミカが死後文を森下に届ける際にボコボコにしたいじめを行った者どもが
逆上し森下にゲームをより強要しようとするが、森下は逆らった
だがそんな態度を気に入らない者どもは森下を蹴る蹴る蹴る蹴る蹴る蹴る

そんな時地に伏す森下は一本のドライバーを発見し、手に取り
そして、一人を殺した。フミカの言葉「社会的には死んだが動物的には〜」のくだりは
的を射てますね、殺人というのは法治国家では重罪、昔で有れば打ち首獄門なんてもんも
ありましたが、今では一人くらいでは命をとられはしないのでも、刑務所でずっと過ごすことに
なるので、社会的には森下という少年は死んだことになる。
だが、菊川と違って命は取られてないので、彼は今を生きれる。
殺人という罪の十字架を背負って、彼が死ぬときまで・・・

ただ、こうやって自分が死の境地に追いやられたときに本当に相手を殺すなんてものは
作り物だけでしょう、よく「殺られたくなければ殺る」とか聞いたりしますが
殺すなんて、、無理だろ。虫とか植物のように絶対的な力の差があれば
相手を殺すなんて造作もないでしょう、ただ同じ人間を殺すのは無理無理
今回は森下が虐められるところまでは、非常にフィクション的だな、と思いましたが
彼がいじめてる人を殺した瞬間やっぱノンフィクションだな、と思ったり。。。
というか、H型鉄骨を落とすという選択肢はなかったのか。。。
そもそも菊川の時になんで警備員は菊川には気づいて鉄骨には気づかなかったんだよw、と。

まぁ、色々と波紋を呼びそうな回ですが、どうやら放送中止のところもあるようで
流石はシゴフミ。死を題材に扱ってるだけあって6話中2話も問題になってるよ、、
詰まるところ確率上ではあと2回は最終回までには何かがおきるような気がしますが
はたして、どうやら。

で、フミカのことですが、美川文歌が美川キラメキを銃殺したのは事実
硝煙反応も出ているということで絶対ですが、要はシゴフミ配達人を知らない。。
シゴフミ配達人がどんな存在かも知らない、だから今の現状を理解できないのでしょうけれど
もしも要に対して死後文が配達されるような事態になったら。。どんなことになるのやら。
そして次回「キラメキ」お父さんのことが明かされるようですが
「死ねばいいんじゃない?」と軽々しくいうやつですからね、どんなんを見せてくれるのやら。

PS・感想とあらすじと考察が入り混じった文章になっちまった。。ちなみに今回キャプチャー画像がないの
はGETTER1が作動しなかったせい。。どうしちまったんだ。
2008/02/10 21:24|シゴフミ(放送終了)TB:25CM:2

 

シゴフミ『タダイマ』感想
snapshot20080203123125.jpg
フミカとチアキはシュレディンガーという猫に対しての死後文を配達中
いつもは言葉が通じる人間が相手なのだが、猫という言葉も通じない、行動原理も違うなどの要因から
色々と策をめぐらす二人だったのだが、一向に猫は捕まらず、悪戦苦闘する。
そんな中とうとう猫を追いかけて一つの荘へとたどり着く、、そこへチアキが入っていくのだが
そこは今まさに取り壊される瞬間で…
そして、フミカたちが配達するのと同刻。要は美川文歌を追い、とうとう所在を突き止めとある病室へと…


▽続きを読む▽
2008/02/03 16:58|シゴフミ(放送終了)TB:32CM:3

ホーム 全記事一覧 次ページ >>

リンク 

◆=相互リンク ◇=片道リンク
=ニュースサイト=
MOON CHRONICLE
カオスな情報置場

=PCゲーサイト=
伏雛的BLOG
PGUの永久戯言
カレー先輩の日記
True My Heart〜在りのままの自分を〜
命、萌え尽きるまでっ♪
翡翠の颯颯と旋律を奏でる世界
おーたむねいる
Toligerの日記♪
犬と猫 再び
Who'll bell the cat?
BREAK THROUGH
さくら通りの歩き方
月の魔法
王様の耳は
鋼神の固有世界へようこそ
−月狂庭園−
take it easy!!
革命の旗標
2D☆License
アクススフィア
貴方の身体にキャンドルサービス
ihr☆Stil
シロツメグサ
萌えよ議事録
屋根裏日誌にみたいの?
ただひたすらに、まっすぐに。
自由翻弄な日々
Let`s go to the future!
夜明けの朱い空と澄んだ風
MASAOのライフスタイル
現実逃避とか好きだから
じょるさんのNEEET日記

=アニメ感想サイト=
サブカルなんて言わせない!
ラピスラズリに願いを
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
SERA@らくblog
欲望の赴くままに…。
まるとんとんの部屋
愉快そうな日記
「maybe・・・」 Makot's Blog
アニマライト
Triple3のつれづれ
アニメ、ゲーム感想ブログ
みるとるん
ニコアニブログ
枯れ葉鳥の逗留村
荒野の出来事
Endless Waltz
アニメを中心に語ってみるブログ
世界の端に腰を掛ける

=ハヤテのごとく!サイト=
ヒナギクさんといっしょ♪
明日はきっと
White&Pure
(仮)の法則
青空のない信号
〜器用貧乏人宝〜
サクラ咲く夜に
月影 亘の雑記ブログ

=その他のサイト=
イカロスの部屋
Drop Of Star
なつのかすみ
KISARAGI BLOG NANTEKOTTAh!!
difp_banner.gif

=日記ブログ=
夕姫楼
浪漫を求めた成れの果て
Days of abnormality
天斬の日記
何の変哲も無い日記
Straight Line

Copyright(C) 2006 静夜詩 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 通販 template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.