
…なんというか、眠くなるアニメですね(ぇ
それが、ARIA独特の雰囲気からくるものならば、なんともいえませんがw
とりあえずアリスかわいいよアリス。
てか、アリスの次に好きなキャラっていったら社長がくるとか・・・社長の愛嬌にやられたorz
まぁ本編の感想としては、まったく原作知らないので設定とか世界観とかも全然わからんので
とりあえずそこらへんの確認から。
まず、ゴンドラ乗り…というか、そういうのはプリマっていうのかな、まぁゴンドラ乗りを生業としている
ところが、水無のとこ・アリスのとこ・藍華のとこ の3つがあって、先輩と後輩の二人一組で
なおかつ社長は皆が皆、小動物である。
で、職業としては先述のプリマ、と途中でてきた暁らのサラマンダー?がある…のかな。
んで、話としてはプリマになりたい後輩らが先輩らを目指していく、その過程のほのぼの日常を
描いていくアニメって感じなのですかね。。
とりあえずソレくらいしかわからない、、といか予習しないと全然分からないorz

でも、当初は眠くなるだけかと思いきや、アリア社長のプチハプニング系が良い味を。。
食べ物を急いで食べてのどに詰まらせたり
つりをしてて蟹をつり上げたが故に蟹に腹を挟まれたり
茶会では猫?っぽいのにおなかをかじられたり
内容自体は普通なのに、そこに社長の愛嬌がくると…まさかの化学反応を起こします(ぇ
で、そんな社長のプチハプニングにプラスでのほーんとしたプリマらの日常シーンが加わって
ARIAというアニメになってるってことですかね。。
今回の日常シーンは、水無らは今回のお茶会をやるきっかけとなった、桜の紅茶などを
送ってきたお客の回想、カーニバルの時に仲の良かった親子のことでしたね。
でも、あの雪が降ってくる瞬間のシーンでゴンドラを蛇行させたのは…一番雪が丁度
あの人の手のひらに振ってくるように調節したんだとしたら、どんだけ凄いのやらww
アリスらは、通常業務の時に駄々を捏ねた子供がアテナの表情を見てダダを捏ねるのをやめた、、っていう
なんというか、なんともいえないよorz
藍華らは迷惑お客の対処法の鑑ですね。。
藍華の堪忍袋が切れそうになった瞬間わざと晃がゴンドラのバランスを崩して、お客が倒れるようにし
そこを晃が見事にキャッチして、お客を注意するんでなくて、痛い目あわせてやめさせたとか・・
まぁ、狙ったかどうかは定かでなくても、定かでもよくもまぁあんなことができるなぁ、、と。
でも、そんな彼女らでも自身はまだまだとし、これからも精進していくとかいってましたが
それは万事に通用するよな、とか思ったり、
ちなみにキャラはアリア社長以外は名前なんか殆ど覚えてないので見ていたときは
髪の色で区別してましt(蹴 ・・・次回からはキャラ名覚えてきちんと見て・感想書ければな、と思ってます。
まぁ本編自体はのほーんとしてますが、眠りはしないほどなので、次回からも見る予定です。
PS・なんでアリアカンパニーの者はアリア社長の言葉が通じるんだorz「ぽぽいちゃ」とか…
