
ちょっと待て金魚のヤルコフスキーって何だ、ヤルコフスキーって!?
えちぃシーンよりも、そんなネーミングセンスもっている耕太に驚かされた。
というか、AT-Xくらいでしか放送していない理由はそういうわけですか。。
うん、限界に挑戦しまくっているような感じはひしひしと伝わってきました。
ちなみに「かのこん」って言うのは彼女=ちずるが こーんと言うから、かのこん?
というか、今期は何でこんなに狐っ娘が多いんだろうか…まぁくーとは大分違いますが(苦笑
ー感想ー
えちぃシーンもありますが、そこよりも耕太とちずるの関係性がどんなように変わっていくかが
見ものになると思いました。人間である耕太と狐であるちずる。
ちずるの弟のたゆらの言動から察するに種族の境界を越えるのはあからさまにやばそうですが
それでも、ちずるは耕太と『愛し合えるのであればどんな間に合っても構わない』
それだけの覚悟を持っている。耕太にとってちずるは確かに迷惑だけれども、ちずるの持つ
好意を無下にできない、でそのまま流されているというような感じがします。
そんな耕太がちずるを一人の何として見るのか、また確固たる気持を持てるのか
また見たり持てたら、どうなるのか 色々と展開が期待できます。

で、色々と気になったことの列挙
・熊田ら3人は全員妖怪ってことでFA?熊田が名の通り熊、ツンツン頭が猿?、女の子がリス?(見た目)
テーブルの上にあった葉っぱも気にはなります。
・ツンツン頭が風を起こしたのは耕太への風刃(カマイタチ?)の副産物?
・狐火ってレベルじゃないだろ…
・最初の方にあった学校の一部がぶっ壊れているのはちずるのせい?
・冒頭の雨はお天気雨=狐の嫁入り、ということで、ちずるが嫁入ることとかけている?
・お天気雨で急に「HAHAHA お天気なのにあめー」なキラメキ先生を思い出しましたorz
・最後の二人のあの後がとても…気になります。
・EDテーマ曲がとても良かったです
自分的に狐っ娘はストライクなので今後も視聴継続
なにより、何だかんだでどんぱち(戦闘)があるような感じもしないことはないので
そこも期待。いろいろな意味で期待できる作品だと思います ノシ